どのような困難も明るくとらえよ(十六、艱難を光明化せよ  生命の実相、第7巻、生活編より)

世界の事物は万事、見ようによっては明るく喜ばしく見え

見ようによっては暗く、悲しいものに見える。

我々は光である。

物事を明るく照らせ。

艱難の暗い側を見ることはいらない。

苦しみ、悩みは自分に潜む力を実現してくれる。

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